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箱根駅伝を観て思った事!【無職の政宗】

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こんにちは、政宗です。

雲一つない快晴の冬晴れが続き、雪で真っ白な富士山がくっきりと見えている今日の東京です。

箱根駅伝と言えば毎年復路しかまともに観れていなかったのですが、今年の箱根駅伝は往路・復路ともにじっくりと観ることができました。

で、政宗が今年の箱根駅伝を観て思い感じた事を紹介したいと思います。

箱根駅伝を観て政宗が思った事!


まあ、そんな大したことでは無いのですが、今年の箱根駅伝を観ながら色々と考えていたのは選手の事ではなく、沿道の警備員に目を奪われていたという事です。

大手町から箱根までの沿道にはたくさんの警備員が配置されていましたが、総勢で何人ぐらい必要なのか?とか、時給はいくらもらっているのか?とか、女性の警備員は陸連の関係者なのか?とか、レース展開も然ることながら警備員について頭を巡らせていました。

思えば施設警備員の仕事を始めたのが去年の1月末からですから、去年の箱根駅伝は単純にレース展開を楽しんで観ていた訳です。

しかし、いざ自分が警備員と言う職業に就いてみると街中や工事現場などでもやたらと警備員に目が行ってしまいますし、自分だったらどうするかな?などと無意識に考えている自分がいます。

どんな職業でも同業他社は気になるものですが、これが職業病というやつなのかなと思った次第で、今回の駅伝に関しては選手よりも周りの警備員やスタッフに目が行ってしまったというお話しでした。

つまらない話ですみませんでした・・・。

では、また・・・(^^)/

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