妻が変形性股関節症の手術を受けることになりました!

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こんにちは、政宗です。

天気予報では一日中曇りの予報でしたが、時折晴れ間から日差しがこぼれていた今日の東京です。

今日は公休日でしたが、今夜半から明け方にかけては雪が降るかもという予報なので、明日の通勤が心配なところであります。

妻が変形性股関節症の手術を受けることになりました!

と言う訳で、表題の通り妻が変形性股関節症の手術を受けることになりました。

数年前から足の痛みを訴えていたのですが、今年に入って歩くたびに痛みが出るようになったということで、近くの整形外科医を受診したところ変形性股関節症と診断されました。

レントゲンでの診断では、足の付け根にある軟骨がかなりすり減っているということで、大きな病院で診察を受けるように勧められ、お互いに仕事が休みの今日、私が付き添ってこの辺りでは最も大きな総合病院で診察を受けてきたと言う訳です。

総合病院での診断は「今すぐに手術しなければならないというほど重症ではないので、あとは本人がどうするか決めて下さい」というものでした。

その手術というのは関節を人工関節にするという手術なのですが、今のところ回復率は約90%の割合でほぼ痛みは無くなって通常の生活に戻れるということでした。

当然、足の付け根の骨を切断して人工関節を埋め込むという手術ですから、妻も不安でかなり悩んでいましたが、今の痛い状態をごまかしごまかし生活するよりも、痛みを早く取り除きたいという欲求が勝ったようで手術を決断したと言う訳です。

偶然にも、現在妻が働きに行っているパート先が再開発のエリアに入っていて建物を取り壊すことになり、2月いっぱいでパート全員が解雇されることになったということも重なって、タイミング的にもちょうどよかったようです。

ただ、困るのが経済的な問題で、とても私一人の給料ではやっていけないので、どうしたものか頭の痛い問題が重くのしかかっています。

色々考えてはいるのですが、なかなかこれという解決策が見当たらないのが現状です。

とりあえず、今日のところはこの辺で・・・(^^)/

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