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前の防災センターと現在の市役所の比較!【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

薄い雲が空を覆い、時折雲のすき間から弱い日差しがこぼれている今日の東京です。

今日は公休日なのでのんびりしようと思っていますが、明日からは仕事の見極めが始まるので業務内容のおさらいもしておかなければならないかなぁ、とも思っています。

ですが、いくら頭でシミュレーションしても仕事は体で覚えないと身に付かないと思っているので、とにかく実践あるのみという事でおさらいはそこそこにして趣味のロードバイクのメンテナンスでもしようと思います。

前の防災センターと現在の市役所の比較!

で、今の現場で仕事を始めてそろそろ1ヶ月が経とうとしている訳ですが、そこで前の現場と何がどう変わったのか比較してみたいと思います。

市役所警備員の良い点(あくまでも政宗の場合)

・ほぼ決まった時間に仮眠できる
前の現場では、21時からの早寝と2時からの遅寝があって仮眠時間も4時間でしたが、今の現場では概ね23時から6時まで仮眠することができますので、体内時計のリズムが狂いにくいので体調管理がしやすいです(A勤務は残業職員が全員帰るまで仮眠できないのでこの限りではありませんが、それでも0時には仮眠できる事が殆どです)

また、前の防災センターでは夜中にどうしてもお腹が空いて夜食を食べてしまうので太る原因になっていましたが、今の現場では夕食後は何も食べずに仮眠できるので少しやせてきたような気がします。(ベルトの穴の位置が変わった)

・待機時間が前より少ない
前の防災センターでは防犯カメラの監視が主な業務と言っても過言ではなく、ほぼ一日中座っているような感じでしたが、市役所には防犯カメラが無いのでモニター監視業務は無く、巡回の回数や時間なども増えて待機で座っている時間がかなり少なくなりました。

・朝起きてから仕事を引き継ぐまでの時間が短い
前の防災センターは9時~9時までの勤務で遅寝の仮眠が6時に起きてから引継ぎまで3時間ありましたが、今度の市役所は8時~8時までの勤務なので6時に起きてから次の勤務者に引き継ぐまでが2時間と短く、23時に仮眠する時点でほぼ仕事は終わったようなものという感覚です。

防災センターより悪くなった点(あくまでも個人的に)

・帰りにスーパーが開いていない
前は9時までの勤務だったので帰りがけにスーパーに寄って買い物ができたのですが、8時までの勤務だとまだスーパーが開いておらず一度帰宅してから改めてスーパーに買い物に行かなければならないのが面倒です。(コンビニだとちょっと高いし・・・)

・鍵の開施錠の回数が増えた
前の現場では朝・晩に各6ヶ所の開施錠をすればよかったのですが、市役所はその数倍開施錠箇所があり、しかも建物が古いために一つ一つの鍵にクセが強く開け閉めにコツを要するのでちょっと大変です。(まあ、現場が変われば当然の事なんですがね!)

と、まあ大きな違いと言えばこんな感じで、政宗的には良くなった方が多いかな!と言う感じですね。

あとは早く仕事を覚えて先輩たちのクセを把握することですかね。

一人だけちょっと性格をつかみきれない人がいるので、もう少しコミュニケーションを増やさないといけないのですが、何となく苦手なタイプなので躊躇してしまいます。

といったところで、今回はこの辺で・・・(^^)/

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施設警備員 資格 防災センター 防災センター要因講習・自衛消防業務講習

施設警備員が取得しておいた方が良い資格とは?【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

快晴とはいかないまでも、冬晴れの安定した晴天が続いている今日の東京です。

いよいよ明日は二次面接になりますが、その前に今日はしっかりと夜勤をこなして面接に臨みたいと思います。

施設警備員が取得しておいた方が良い資格とは?

求人サイトで施設警備員募集の要項を見ていると有資格者優遇という文言をよく目にします。

当然、未経験ならば資格を持っていないのが当たり前なので気にする事はありませんが、今の政宗のように一度でも警備員としてどこかの会社に所属したならば、必ず取得しておきたい資格がありますので紹介します。

その資格と言うのは「防災センター要員講習」「自衛消防技術認定証」(東京都限定)「上級救命講習」の3点セットです。

1号警備と呼ばれる施設警備員の多くは防災センターに勤務することが殆どなので「防災センター要員講習」は必須ですが、東京都の施設に勤務する場合は「自衛消防技術認定証」も取得しておきましょう。

また「上級救命講習」は無くても特に問題ない場合が多いのですが、会社によっては「防災センター要員講習」「自衛消防技術認定証」「上級救命講習」の3点セットを取得していないと資格手当が貰えない会社が意外と多いです。

今の政宗が所属している会社はそれぞれの資格に資格手当が貰えますが、今面接を受けている会社では「防災センター要員講習」は資格とみなされず、資格手当が出ません。

更に会社によっては「防災センター要員講習」「自衛消防技術認定証」「上級救命講習」の3点セットも資格手当の対象外で「警備員検定2級・1級」「警備員指導教育責任者」以外は資格として認めないという会社もあります。

警備員未経験で防災センターに勤務することになった場合は、「防災センター要員講習」「自衛消防技術認定証」はとりあえず取得させられることになると思いますが、この時に気をつけなければならないのが資格取得費用を会社が負担してくれるのか?という事です。

求人の要項には「資格取得支援」と書いてあっても、勉強は教えるけど費用は自腹と言うところも少なくありません。

「自衛消防技術認定証」の取得は1万円程度の費用で済みますが、「防災センター要員講習」の場合は35,000円程度の費用が必要ですから結構痛い金額です。

更に「警備員検定2級・1級」を目指そうとなると、受験費用だけで6万円以上掛かったりしますので、資格取得費用を会社が負担するのかしないのかは会社選びの重要なポイントだったりします。

何れにしても、警備員としてどこかに勤めるのであれば「防災センター要員講習」「自衛消防技術認定証」「上級救命講習」の3点セットはできるだけ早く取得しておいた方が良いという事を覚えておいて下さいね。

と言う訳で、明日の二次面接が不安で仕方がない政宗でした。

では、また・・・(^^)/

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施設警備員の仕事 防災センター

無線交信のやり方を覚えましょう!【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

夜半から明け方まで降っていた雨も上がり、ときおり薄日が射し始めた今日の東京です。

今日は公休日なのですが、天気もイマイチなのと風邪も治り切っていないので家でのんびり過ごす予定にしています。

無線交信のやり方を覚えましょう!

さて、今回のテーマは無線交信についてです。

日常の音声通信手段と言えば携帯電話や固定電話などの電話ですよね。

これは相互通信といってお互いに同時に会話することができますので、普段通りの自然な会話が楽しめます。

しかし、無線の場合は片方が話している間はもう片方が話すことができない片側通信になる場合が殆どです。(無線システムの中には相互通信が可能なシステムもありますが、ごくまれです)

また、同じ周波数で複数人が交信する場合もありますので、交信する際には「自分が誰で、誰を呼び出すのか」「自分の通信が終わったという合図を出す」という電話とは違った無線ならではの交信方法を覚える必要があるのです。

具体的な交信例

※相手との交信を求める場合
「こちら巡回政宗(会社によっては防犯上の理由から名前を言わない場合もあり)、防災センターどうぞ」

中には呼び出す相手を先に言う「防災センター、こちら巡回政宗、どうぞ」と言ったパターンもありますが、通常は自分が誰なのかを先に言うパターンが殆どです。

どちらにせよこの時のポイントは、自分の通信が終わる事を相手に伝えるために、最後に必ず「どうぞ」をつける事です。

この「どうぞ」が無いと相手が送信して良いのか分からないので、通信がちぐはぐになってしまいます。

※報告して通信を終了する場合
「防災センターこちら政宗、〇〇完了しました、どうぞ」

「こちら防災センター、〇〇完了の件、了解しました(簡潔に了解だけの場合もあり)」

この場合のポイントは、受け手が送り手の報告を復唱して報告が確かに伝わったという事を送り手に伝えることと、最後に「了解」をつけるという事です。

この「了解」をつけることで交信を終了するという意味になります。

無線通信にはこのように電話でのやり取りと違った特殊なやり方がありますので、無線交信が初めての人は慣れるまでちょっと戸惑う事が多いようです。

政宗の場合は昔アマチュア無線をやっていたので問題ありませんでしたが、警備員になって初めて無線通信を行う場合はこの辺りも訓練しておいた方が良いと思います。

と言った訳で、今回は無線通信についてのお話しでした。

では、また・・・(^^)/

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警備員が対応した事案はまず警備長に報告が基本!

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こんにちは、政宗です。

台風18号の影響なのか、雲が多く時折強い風が吹き抜けている今日の東京です。

とりあえず今日は公休日で、今日一日はお天気の崩れは無いようですが、明日から台風の影響が強まる予報が出ていて明日の当務での外回りの巡回が心配です。

また、明後日の勤務明けの夜には久しぶりのクラス会があるので、台風の影響が無いように祈っている政宗なのであります。

で、話は変わって今回のお題は「警備員が対応した事案はまず警備長に報告が基本」についてです。

警備員が対応した事案はまず警備長に報告が基本!

まあ、普通に考えたら当たり前の事ですよね。

しかし、警備の仕事についての事案であれば当然直属の上司的な立場の警備長に真っ先に報告するのが当たり前なのですが、防災センター全体の仕事として請け負った事案について報告する場合はどうでしょう?

政宗の防災センターにはセンター長である所長が存在しており、業務についての交渉や様々な業務の依頼などの窓口になっています。

で、先日、防災センターの新たな業務を所長が請け負って来て、所長が不在の夜間に政宗が初めて対応したのですが、その対応についての改善策を提案されたので、翌朝出勤してきた所長にその提案について報告したのです。

勤務で行った対応や事案については日報と連絡ノートに記載することになっていて、所長の後から出勤してきた警備長がそれを読んで「こんな提案されたの?」と政宗に訊いてきました。

と、近くでそのやりとりを聞いていた所長が突然「え?警備長は知らないんですか?」「いやそれは報告する順番が違うでしょ?」「私じゃなくて、まずは警備員として警備長に報告するのが当たり前でしょう!」「何をやってるんですかね~、全く警備の統率が取れてないですね!」などと怒りを露わに怒られてしまいました。

また、それを聞いた警備長も「何やってんだよ!」「何のために俺が警備長としているのか分かっているのか?」「社会人としての組織のルールを分かっていないの?」「お前55年間何やって来たんだよ!」などと罵られる始末。

え~~~?、防災センターの仕事なんだから防災センターの長である所長に真っ先に報告したらダメなの???

別に何年生きていたって会社組織に属した事がない人は、組織の決まり事なんて分からない人も五万といるでしょ???

などと、色々な考えが頭の中を廻りましたが、ここで口答えや反論をすると話が余計にややこしくなるので、黙って「すみません!」とうなだれるしかありませんでした。

特に政宗の場合は、最近「居眠り」や「待機時の態度が悪い」などと指摘されていて、印象も信頼度も絶賛低下中だったことも影響して指導が厳しくなりやすかったのだと思います。

ただ、次の勤務の時にその話を相勤者にしたところ、「多分俺も同じように所長に報告したと思うよ!」「別に警備員の仕事って訳じゃ無いんだし、防災センターの仕事で請け負ってるんだからセンターの長に報告するのは間違いじゃないと思うけどな」という嬉しい意見を聞いて、何となく釈然としなかったのが少しスッキリしました。

まあ、現場によって報告する人の優先順位は違うのでしょうが、とりあえずは「直属の上司にまずは報告するのが間違いない」と改めて再認識した政宗でありました。

では、また・・・(^^)/

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ベテランの警備員がやらかした件!【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

公休日なのですが暑くて出かける気にならないので、先日のベテラン警備員Mg氏がやらかした事案を紹介しようと思います。

発信機のボタンが押される!

政宗の勤務する防災センターは病院の一角にあるのですが、ある日の夕方に病院のある階の廊下に設置されている火災通報設備の発信機(いわゆる赤くて丸い火災報知器)のボタンが押されてしまいまうという事案が発生しました。

通常、自動火災通報設備の感知器が作動するだけならば火災の疑いという事で防災センターに発報するだけなので、現場に急行して火災か非火災の確認をするのですが、手動で発信機のボタンを押されてしまうと火災断定という事で、いきなり「火事です!、火事です!〇〇で火災が発生しました」という男性のアナウンスが全館に放送されてしまうのです。

その日は日曜日ということもあって、防災センターには新人警備員のNk氏、ベテラン警備員のMg氏、設備担当のY氏の3人が勤務していたのですが、突然の火災通報に慌てた3人は表示板による発報場所の特定やナースセンターからの内線電話の問い合わせ対応などでパニックのようになっていたということです。

当然、新人警備員のNk氏は何をどうすれば良いのか分からずにひたすら内線電話の対応に追われていたようですが、現場のナースから誤報の知らせが入り、その直後に病院の施設担当者からも誤報で発信機を復旧したとの知らせが入りました。

そのことを伝えられたベテラン警備員のMg氏はそこで誤報である旨を全館放送すれば良かったのですが、とにかく火災のアナウンスを聞こえなくしようとマイクのプレストークスイッチを押しっぱなしにするという対応を取ってしまったのです。

この行動自体は放送設備の自動放送をカットするという意味ではよく行われる行為らしいのですが、その代わりに防災センター内の音がマイクを通して全館に聞こえてしまうというリスクが伴うのです。

当然、ベテラン警備員のMg氏はその事については知っていたのですが、「放送を止めないと消防署に自動通報されて消防車が駆け付けて来る」などというとんでもない勘違いをしていたのです。

通常ならば発信機のボタンを押された時点で自動で消防署に火災通報されるようになっている場合が殆どなのですが、政宗の現場は事務所兼商業ビルや学校が火災になった場合でも病院の防災センターから通報されてしまうので、現場の正しい情報が混乱してしまうという理由から、発信機のボタンが押されただけでは消防署に通報されない仕様になっているのです。

それに加えて、放送設備が通報設備になっているというMg氏の勘違いによって右往左往している防災センターの様子が商業ビルの店舗などに実況中継されることになってしまったのです。

誤報放送を行ったのですが・・・!

とりあえず誤報という事が分かりましたのでMg氏は誤報放送を行い一件落着になった筈だったのですが、何とその時点で設備担当のY氏が何故か連動一括遮断のボタンを押していたがために誤報放送は病院内にしか放送されず、商業ビルの店舗では火災放送が入って防災センターのやりとりが聞こえたと思ったらその後どうなったのか何の音沙汰も無く、何が何だかよく分からない状態になってしまったのでした。

当然、お客さんの安全を最優先に対応をしなければならない店舗の責任者からは「いったい防災センターは何をやっているんだ!」「あの人たちに防災センターを任せて大丈夫なのか?」などという不信感が生まれます。

おかげで後日、防災センターの所長宛てに事務所兼商業ビルの責任者から事情説明と謝罪を求められるという事態に発展してしまいました。

設備担当Y氏が連動一括遮断を押した理由とは?

火災が断定されると火災管制によって建物内のエレベーターは1階に停止、空調設備も停止、その他さまざまな設備が停止することになります。

そこで連動を遮断することによって火災信号がカットされるので、エレベーターや空調設備は自動的に復旧するようになるのでY氏は勝手に連動一括遮断を押したということだったのです。

しかし、たとえ誤報と分かっても連動遮断は行ってはいけない操作で、万が一どこかで感知器が発報しても防災センターで受信できなくなってしまいますから非常に危険です。

連動遮断は消防設備点検など特別な場合を除き絶対に行ってはいけません。

結局原因は何だったのか?

病院のナースや施設担当者からの誤報連絡を受けたとは言え、防災センター要員も実際に現場に出向いて状況確認をしなければなりません。

当然、火災受信盤と放送設備を復旧させた後にNk氏とMg氏の2人で現場に向かい状況と原因を確認しようとするのですが、状況は確認できても原因を特定することができなかったという不思議なことになってしまいました。

と言うのも、その階には認知症の患者が多数入院しており、おそらくそのうちの誰かが発信機のボタンを押したであろうことは朗かなのですが、なぜかナースが口をつぐんでしまい原因が特定できないのだそうです。

こちらとしては犯人を捜している訳でも責任を問うている訳でもなく、ただ原因を知りたいだけなのですが・・・、困ったものです。

そんなこんなで!

今回はクライアントに対して様々な不信感を生んでしまった事案になってしまい、所長が各ビルの責任者に事情説明と謝罪に出向き今後の再発防止策として訓練の徹底化を図るという事で何とか納まったということです。

そういういきさつもあって、当分の間は色々なパターンを想定して毎日訓練を行う事になったという訳です。

まあ、政宗的にも火災受信盤や放送設備の扱いについては不安がありましたので、日頃から慣れておく事は非常に有意義なことだと思います。

いざという時に落ち着いて行動するためには経験を積むしかありませんので、訓練とバカにせずに取り組むことが重要ですね!

では、今回はこの辺で・・・(^^)/

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防災センターにAEDが無いってどうなの?【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

朝から強烈な日差しが降り注いで朝から猛暑が予感される今日の東京です。

で、先日の自衛消防技術試験や防災センター要員講習を受けて、政宗が勤務する防災センターにおいて気になっていることがあるのです。

それは、政宗が勤務している「防災センターにAEDが備えられていない!」ということなのです。

AEDが無い防災センターってどうなの?

防災センターといえば通常はAEDをはじめ、初期消火用の消火器や救急箱、担架などが備え付けられていて、人が倒れていたり災害時の緊急措置に備えてあるものという認識だと思います。

しかし、政宗の勤務する防災センターは救急指定病院の一角にあるという事で、何かあれば「病院に助けを求めればよい!」と言った考えのようで、心肺蘇生に必要不可欠なAEDを備えていないのです。

まあ確かに日中などで病院が稼働している時はスタッフも大勢いますから何とかなるかもしれませんが、夜間や深夜など病院のスタッフが手薄になったりした場合には直ぐに対応してもらえるとは限りません。

しかも警備員が病院にAEDを借りに行くとか、近くのコンビニまでAEDを借りに行くというのはどうなんでしょうかね???

通常ならば、倒れた人を発見した場合には無線で119番通報とAEDの搬送を要請するのが当たりまえで、即座に防災センターからAEDを持って駆け付けるべきではないのか!と思うのですが・・・!

この辺りを本社の警備担当に問い合わせても、「AEDは病院に備えてあるし近くにコンビニもあるから問題ないでしょ!」という見解で、政宗の心配はますます膨れるばかりなのでありました。

う~ん、防災センターってそんなんでいいの?と思ってしまうのですが、どうなんでしょうねぇ・・・(* *;

では、今回はこの辺で・・・(^^)/

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