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定期健康診断で再検査になってしまいました!【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

今朝は平年並みに冷えていましたが、お昼になると気持ちいいくらいの気温になっている今日の東京です。

今年は暖冬と言う事もあってか、既に花粉症の症状が出ているので、マスクをしていると頻繁に鼻水をかめないのがもどかしい政宗であります。

定期健康診断で再検査になってしまいました!

さて、1月の終わり頃に受けた健康診断の結果が届いたんですが、血中脂質異常との事で、3カ月以内に再検査して下さいと言う事でした。

まあ、簡単に言うと中性脂肪値が標準の160を上回って216と言う数値になっていたと言う事です。

と同時に悪玉コレステロール値もちょっと悪かったのですが、この辺りに関しては以前にも身に覚えがあるので、再検査には行きません。

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理由としては、中性脂肪は運動をすれば下がることがわかっているし、再検査したところで食事の指導をされるだけと言うのが分かっているからです。

ここひと月程は、新しいネットビジネスの勉強やら、ヤフオクで不用品を売却して小遣い稼ぎをしたり、カミさんの手術についての説明を受けたりと、なかなかロードバイクに乗れていませんでした。

私の場合はそれに加えてお酒も飲むので尚更です。

これからは陽気も良くなって来るので、時間を作ってサイクリングに出かけようと思いますが、3月はカミさんの入院があったりネットビジネスも本格的に動き始めるので、4月にならないと色々難しいかな?

極力、体を動かすように努力はしようかと思います。

では、また・・・(^^)/

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病院の警備員ってオイラには無理かも!【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

今日は一日曇りがちで、夕方にはパラッと通り雨が降った東京です。

日が少なかった割には南風が入ったおかげで、上着がいらないくらいに気温が上がりました。

我が家の近所の河津桜も満開で、いよいよ本格的な花粉シーズンの到来を思わせる今日この頃であります。

病院の警備員ってオイラには無理かも!

今日は公休日だったんですが、午後からカミさんの股関節手術の説明と入院に際しての問診を受けるために病院に出かけてきました。

そこの病院は地域で一番規模の大きな病院なので患者も多く、ご多分に漏れず長い待ち時間を過ごさねばなりません。

で、待っている間は暇なので、ついつい警備員の様子とか防火設備に目が行ってしまうのですね。

まあ、こんな私でも警備員としての職業病というか、警備員としての自覚が備わってきたのでしょうかね・・・。

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大きな病院ですから、警備員の人数もそれなりにいるはずなんですが、目についたのは面会受付の警備員くらいで、他の警備員は注意していないと分からないくらいに影が薄かったんですよ。

それと言うのも、受付の警備員は帽子を被ってフル装備なのに対して、巡回の警備員は帽子を被っていないので目立たないようでした。

そういえば、前の会社の時に病院内であまりうろうろされると、患者に威圧感を与えるので控えるように言われていたことを思い出しました。

当然ですが全員マスクは装着しています。

しかし、帽子一つで印象がまるで変ってしまうのを改めて目の当たりにすると、通常の現場では帽子を被ることの重要性を強く認識させられました。

しかし、病院では季節や感染症の有無に関わらず常にマスク装着が義務付けられるし、常に目に見えない危険にさらされると思うと、やっぱりオイラには無理ゲーと思いましたとさ。

結局、当初は2時間で終了する筈だった入院準備説明も、終わってみたら4時間も掛かってしまい待ちくたびれた今日の政宗なのでありました。

では、また・・・(^^)/

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無事に健康診断終了しました【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

基本、曇りベースなのですが、このところ毎日のように夕立に見舞われている東京です。

おかげで、折りたたみ傘が手放せないという傘嫌いの政宗にとっては鬱陶しい毎日なのであります。

無事に健康診断終了しました

と言う訳で、公休日の朝から健康診断に行ってきました。

結果的には、コレステロール値が高めという以外には特に問題なしという結果で、気になっていた肝機能も正常値内でした。

ただ、胃のエックス線検査で飲んだバリウムが下剤を飲んでもなかなか排出されずに、夕食後になってやっと出てきてくれました(笑)

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できるだけ水分を摂るようにという事でしたので、ビールやら酎ハイやらたっぷり飲んだのですが(その水分じゃないって!(笑))なかなか便意が来なくてちょっと焦りましたが何とか出てくれてよかったです。

それにしても、バリウム検査って診察台の上であっち向けだの右に回れだの左だ横向きになれだの、疲れますよね。

まあ、胃カメラとどっちが良いと聞かれると、う~ん・・・悩みます。

結局はどっちも嫌なんですけどね(笑)

毎年少しずつ身長が縮んでいるのも気になるところではありますが、背骨の軟骨がすり減っているのでしょうかね。

と言った訳で、半日かけて無事に健康診断を受けてきたという誰も興味のない報告でありました。

では、また・・・(^^)/

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明日は健康診断です!【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

朝から空が雲に覆われて、午後からは雨の予報が出ている今日の東京です。

おかげで、このところの猛暑からは解放されそうですが、この時期の雨はジメジメと湿気が高く蒸し風呂になるのがイヤな政宗であります。

650人

で、話は全然違うんですが、アメリカ大統領の護衛の人数って知ってますか?

シークレットサービスや警備員、その他諸々で約650人もの警備体制で運営されているそうです。

まあその人たちが全て一斉に動くわけではないのでしょうが、身辺警護だけではなく国内外を問わず先回りして危険個所をチェックしたり、予め危険が及ばないようにあらゆる手立てを施したうえで初めて大統領が移動できるという訳だそうです。

凄いですよね!

果して日本の総理大臣はどれくらいの警備体制が取られているのか調べてみようと思いましたが、ネット上では答えを探し出せませんでした。

まあ、せいぜい何分の一といったところではないかと想像しますが・・・。

明日は健康診断です

と言う訳で、明日は健康診断です。

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本当ならば勤務明けで行くのが理想なんですが、何せ受付が7時30分からという事で勤務明けでは間に合わないという訳で公休日に行くことになっています。

つまりは貴重な公休日の一日を健康診断に費やさなければならないという、実に解せないシステムな訳ですが会社の決まり事には逆らえないので仕方ありませんね。

まあだからと言って大好きなお酒は飲みますよ。

とっとと飲んで、明日の朝までに酒が残らないようにするだけです(笑)

どうせ一晩くらい酒を断っても肝臓の数値は変わらないだろうしね。

と言う訳で、早速頂きます、カンパーイ!・・・(^^)/

P.S. 腰痛

あ、そうそう、ちょっと前まで痛かった腰ですがどうにか回復しました。

腰を伸ばす時に痛みが出ていたんですが、太ももの前側(大腿四頭筋)をストレッチしたら徐々に痛みが引いてきました。

つまり、体の前側の筋肉が緊張していたので、伸ばす動きの時に腰に痛みが出ていたようです。

腰痛は腰そのものよりも周りの筋肉が緊張して引き起こされることが良くあるので、腰痛で悩んでいる人は足や背中などの周りの筋肉をストレッチする事で改善される事もありますから、試してみると良いですよ。

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定期健康診断を受けてきました!【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

台風12号は去って行ったにもかかわらず、空には雲が多くジメジメと不快な暑さが続く東京です。

雲で直射日光が遮ぎられている分楽なんですが、政宗的にはカラッと晴れた方が色んな意味で諦めがつきますね。

定期健康診断を受けてきました!

昨日は公休日だったのですが、会社からの指示で八王子にある健康管理センターで定期健康診断を受けきました。

会社からの指示にもかかわらず交通費は自腹と言うのがちょっと解せないんですが・・・!

で、結果としてはコレステロール値と血圧が高めと言う事以外は特に問題無しでした。

お酒が大好きな政宗としては、肝臓の状態が気になるところでしたが、ギリギリセーフ!

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体重に至っては入社当時より3kg減って、ロードバイクに乗るのにベストな体重になっていました。

今の現場では食事や仮眠の時間が普段の生活とほとんど変わらないので、規則正しい生活が送れているのが体重減少の要因と思われます。

この事からも、不規則な生活が健康維持とダイエットの敵であると言う事がよく分かりますよね!

実は、内科問診の時に聴診器で不整脈が発見されたのですが、心電図には特に異状はないとの事で経過観察と言う事になりました。

まあ、人間50年以上も生きていれば何かしらありますよね。

と、言う訳で、あなたも健康管理に気をつけて生活しましょうね。

では、また・・・(^^)/

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健康診断の結果が出ました!【施設警備員の生活】

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こんにちは、政宗です。

今日は勤務明けですが他の家族は千葉県の某夢の楽園に出かけていて、終日一人で自由に過ごせます。

まあ、だからと言って特別やることもないのですが・・・。

健康診断の結果が出ました!

さて、先日生まれて初めての胃カメラを体験した定期健康診断の結果が送られてきました。

結果的には、特に大きな問題は無かったのですが、内臓脂肪と肝機能が要経過観察でウエスト周りが88㎝という事でメタボ予備軍との事でした。

政宗の身長が約170㎝で体重は約65㎏なので肥満というほどではないのですが、やはり施設警備員の仕事を始めてからは殆ど運動らしい運動をしなくなってしまったので、その影響が内臓脂肪と肝臓に現れているようです。

これまでは、公休日の天気の良い日に限って短距離でのサイクリングをしていましたが、このところ公休日に限ってお天気が悪くて殆ど自転車にも乗れていないのが現実でした。

そもそも自転車に乗るようになったのは、昔行った健康診断で中性脂肪の血中濃度が異様に高いという結果を受けて、有酸素運動として乗り始めたというのがきっかけでした。

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その後は職場まで片道約20㎞の距離を自転車通勤したおかげで、半年後には中性脂肪の血中濃度も正常値まで下がり体重も5㎏以上落ちたという結果になりました。

しかも、当時は毎日お酒を飲んでいたにも関わらずです。

という事は、お酒を飲んでいなければもっと体重が落ちた可能性があったかもしれない、ということですね。

ただ、今の仕事は24時間勤務が多く、お酒を飲むのは一日置きになるので以前よりも肝機能は良くなっている筈なのですが、上限ギリギリという結果を踏まえるとやはり運動不足が大きく影響していると言わざるを得ませんね。

と言うわけで、もう夏の焼けるような暑さは過ぎ去って、湿気も少ない爽やかな季節になってきましたので明けの日にも積極的に自転車に乗ろうと思った政宗なのでありました。

ちなみに、胃カメラの検査中に食道からの出血を指摘されましたが、結局は「逆流性食道炎」とのことでした。

また、胃にできていたポリープの生体検査は良性という事で、とりあえずは一安心です。

では、また・・・(^^)/

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人生初の胃カメラ体験【定期健康診断】

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こんにちは、政宗です。

昨日の天気予報では今日は晴れだったのですが、朝から曇って午後からは雨がパラついている東京です。

今日は当務明けなのですが、昨日は朝から人生初の胃カメラを体験してきましたのでその話をさせて下さい。

人生初の胃カメラ体験

政宗は現在55歳なのですが、この年になると胃カメラを体験している人もかなり多いと思いますが、政宗はどうしても食道にカメラが入る時に「オエッ!」となりそうなのが嫌でず~っと拒み続けてきたんですね。

ところが今回40歳以上の社員は胃の検診が義務付けられていて、バリウムによるレントゲン検査と胃カメラを選択するようにという指示がありました。

当然、政宗はバリウム検査を選ぼうと思っていたのですが、ご存知のようにバリウムは検査後に下剤を服用して強制的に排出させなければなりません。

そうなると、勤務中に突然トイレに行きたくなることも予想される訳で、「万が一何かあった場合にはそれはマズイでしょう!」との理由から、「オエッ」となりにくい鼻から入れる胃カメラという事もあって政宗以外の全員が胃カメラでの検診を希望していたのです。

まあ、特に胃カメラを強要された訳でも無いのですが、そうなってくると一人だけバリウム検査と言うのも何となく気が引けるので、政宗も勇気を振り絞って初の胃カメラに挑戦することにしました。

で、今回「勤務中に健康診断を受けて来ても良い」という会社の計らいで、政宗が勤務している防災センターがある病院の関連施設で健康診断を受けることになり、一応出勤してそのまま朝一で健康診断の施設にGOです。

受付で前もって採取しておいた検便を提出して必要事項を確認後、身長・体重、視力、聴力、血圧、心電図、と一通りの検査が済んだら、いよいよ緊張の胃カメラ検査です。

検査室に入るとリクライニング付きの椅子に座らされて、最初に胃の泡を消す薬という100㏄くらいの苦しょっぱい「にがり」のような水を飲まされ、次に鼻孔を広げるスプレーを鼻の穴にシュッと入れられたのですが、鼻から垂れてこないように頭を上に向けられて椅子の背もたれをリクライニングするので、薬が喉に落ちて来ると苦くて不味かったのが印象的でした。

そのまま5分ほど放置された後、鼻孔に麻酔ジェルをチュッとした後にカメラを通せるかテスト用のチューブを左右の鼻の穴に入れて、どちらの穴を通すかを決めます。

この時にどちらもダメな場合は口からカメラを入れることになるのですが、幸いにも政宗は左の鼻孔ならOKという事でそのままテスト用のチューブを5分間ほど入れっぱなしで放置されます。

ついに胃カメラ挿入

で、いよいよ政宗の順番になり、診察用のベッドに横向きでお尻を突き出してひざを抱えるような形に寝かされて、枕元には約30㎝四方の吸水シートとティッシュが置かれて、「唾は飲み込まないでここへ出して下さいね!」と看護師に指示されます。

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先生の準備が整ったら、テスト用のチューブが抜かれていよいよカメラが鼻から挿入されます。

「じゃ、行きますね!」の声と共に鼻からカメラが入れられます。

やはり麻酔をしているとは言え喉を通過する時には少し「オエッ」となりましたが、この時に胃の中にカメラが到達するまでは看護師が背中をさすってくれていたので、意識がそっちに分散されて助かりました。

先生が要所要所で「息を止めて」と指示を出して画像撮影をしながら検査をして行きます。

ちなみに、前もって年下先輩のN君に様子を聞いてみたら「喉を通る一瞬だけ嫌な感じがするだけで、あとはどうってことないですよ!」との事だったのですが、政宗的にはカメラの先端がどのあたりにあるのか分かるぐらいの違和感を感じっ放しで、しかもポリープが2ヶ所あったとかで組織を採取したりしていたおかげで通常よりも検査時間が長く掛かっていたようでした。

とにかく「早く終わってくれ~!」と思いつつ、涙とよだれを垂れ流しながらモニターの映像を見ているしか無いのが辛かったです。

おそらくカメラが入っていた時間は5~6分だと思うのですが、政宗の感覚では10分以上掛かっていたように思えました。

そんなこんなで何とか無事に胃カメラ検査が終了し、看護師から「あと1時間は喉に麻酔が効いているので、お水や食事はしないように」「鼻はあまり強くかまないように」との注意を受けたのですが、確かに唾を飲み込む時に上手く飲み下せない感じがしたので、喉の筋肉がちゃんと動いていないと言う事なのだと思います。

その後、残りの採血とレントゲンの検査を受けて健康診断が全て終了となりました。

ただ、通常なら費用は会社持ちなので料金は掛からないのですが、胃の組織を採取した分が追加料金で約4,000円ほど支払ったのが痛かったです。

胃カメラ検診のその後

2時間掛かって健康診断を終えて職場に戻った訳ですが、前の晩から何も食べていないので空腹な筈にもかかわらず、お腹が張った感じであまり食欲も無く、お昼はおにぎり2個で済ませました。

結局その日の夕方までお腹の張りが治まらず、何度もトイレでガスを放出するハメになってしまいました。

これならバリウム飲んでもトイレに行くことに変わりはないし、胃カメラを挿入する準備も嫌な感じだし、検査後も何だかな~なので・・・!

結論

胃カメラはもうやらなくてもいいかな!

って感じです。

確かに臓器を直接見るので異変を発見する確率は高いと思いますし、自分の内臓の中を見れたのは貴重な体験でしたが、どうしても必要が無いのであれば2度とやりたくありません。(担当する先生の腕にもよるらしいですが)

とりあえず無事に当務を終えた現在は普通に戻っていますのでご安心ください!

という、政宗の胃カメラ初体験の感想でした。

では、また(^^)/