施設警備員政宗のブログ【55歳からの転職!】

元給食調理員の政宗が施設警備員に転職して経験した日常のあれこれを紹介します。

市役所は不要不急じゃない人間の溜まり場だった!

   

こんにちは、政宗です。

今日は東京にも雪の予報が出されて
いましたが、私の勤務地では降らな
かったのでホッとしています。

何せ雪が降った日には、雪かきだの
塩カル撒きだのと警備以外の仕事が
増えて、疲労が倍増する訳ですよ。

まあ、一応は作業手当として500円
出ますが、作業時間にかかわらず
一律なので、だったらやらずに済む
方が良いですよね。

市役所ガラガラ

1月7日に緊急事態宣言が発令されて
翌8日は金曜日でしたが、市役所を
訪れている人は普段の3分の1程度。

まあ、発令されたばかりだし「連休
明けにどうなるか見ものだな」

と思っていましたが、やはり人は
以前の半分以下というガラガラの
状態でした。

暇人のたまり場?

つまり、普段の込み方は市役所には
特別用のない人間が多数存在してい
るという事で、暇人のたまり場とな
っていることを意味します。

確かに、一日中ベンチに座って寝て
いる人やフラフラと歩きまわってい
るだけの老人など、

朗かに暇つぶし、もしくは光熱費を
節約したいがための市役所参りが
巡回中に多々見受けられます。

警備員としてで毎日巡回していると、
常連さんの顔は覚えてしまいますか
ら目立つんですよね。

流石に緊急事態宣言が発令されてか
らはまだ見かけませんが、そのうち
現れるのは時間の問題かな・・・。

特別何をするわけでもないので、ど
うでもいいんですが、年金受給には
早いと思われる奴が一日中市役所に
居座っているというのがちょっと
違和感なんですよね。

という訳で、1か月一生懸命稼いだ
給料よりも、生活保護支給額の方が
多いことにムカついている政宗でした。

では、また・・・(^^)/

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