55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

市役所に3連泊、しかも歯が割れるおまけつきからの公休日【施設警備員の生活】

time 2019/10/01

市役所に3連泊、しかも歯が割れるおまけつきからの公休日【施設警備員の生活】

こんにちは、政宗です。

台風18号の動きが気になりますが、とりあえずは秋らしい爽やかなお天気の東京です。

ただ、気温こそ30度には届かないとは言え、厳しい陽射しが降り注いでいますので、まだまだ熱中症には気をつける必要がありそうですね。

市役所に3連泊からの公休日

と言う訳で、一昨日はA隊員のお母さんが無事に回復されて元気になったというA隊員本人からの報告を受けて、胸を撫で下ろした政宗なのでありました。

何せ、入院やら手術やらという事になるとA隊員も職場に復帰するのが伸びることになるだろうし、その分残った隊員に負担が掛かってくる訳ですから、身内が元気でいてくれるのに越したことはありません。

まあ、そうは言っても我々の年齢が60歳前後ともなると、流石に親の年齢も80歳を超えてきますからいつ何時に緊急連絡が入らないとも限りませんから、日頃から頭の片隅に色々な対応を考えておく必要がありそうですね。

まあ、私の親は既に他界していますのでそいう心配は無いのですが、まだ嫁さんの母親が健在ですから油断はできません。

そんなこんなで、9月28日に一旦は帰宅してシャワーを浴びたものの、結局9月27日から9月30日まで市役所での3連泊という事になってしまいました。

幸いにも土日を挟んでいたので市役所がお休みで、休日出勤してくる職員しかいないので巡回も楽なのが救いでした。

歯が割れてしまいました

どうも先週あたりから、やたらと左側の歯がしみるようになっていました。

しかも、冷たいものなら分かりますが常温の水でもしみるので、ちょっとおかしいな?とは思っていました。

で、市役所3連泊の1泊目の夕食のお弁当を食べている最中に、左側で硬い肉の塊を噛んだ瞬間「ズキッ」と痛みが走り、その後は左側で物が噛めなくなってしまいました。

以前にも経験がある嫌な痛みに記憶を遡らせてみると、以前、上の奥歯が割れた時の症状に朗かに似ています。

あ~、またやっちまったな~!と思いましたが、とりあえず勤務が明けるまでは歯医者に行けないので、仕方なくそのまま我慢して勤務を続けました。

で、昨日の勤務明けに近くの歯医者さんに連絡をしたところ、たまたまその日の午前中にキャンセルがあったという事で、即日診てもらえることになりました。

その結果は、確かに左側の下、奥から3本目の歯にヒビは入っているものの、抜歯するほどではないという診断で、結局ヒビの入った部分が物を噛んだ時に動いていたために神経を刺激して痛みが出ていたという事でした。

一応、治療としては、ひび割れしている部分を取り除いて、代わりに詰め物で整形して様子を見ることになりました。

果たしてその処置は適切で、治療後は噛んでも痛みが出る事は無くなり、普通に物が食べられるようになりました。

ググってみると、我が家の近所ではかなり評判の良い歯医者さんのようで、今後もお世話になろうと思える歯医者さんでした。

いや~、私の中では抜歯して部分入れ歯という流れを想像していただけに、嬉しい誤算でした。

と言う訳で、今日はカミさんから晩御飯作りを命ぜられているので、これから増税後初の買い物に出かけて来ます。

では、また・・・(^^)/

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