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施設警備員の生活

施設警備員の仕事は酒飲み向き!

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こんにちは、政宗です。

今日の東京は、午前中は気持ちよく晴れて温かい日差しが降り注いでいましたが、午後から雲が広がり薄日が差すようなお天気になっています。

それでも気温がそこそこ上がり、街中ではどこからともなく沈丁花の香りが漂ってきて春を感じる今日この頃です。

施設警備員の仕事は酒飲み向き!

さて、一昨日の夕方から連続夜勤で2日間まるまるアルコールを口にできませんでした。

施設警備員になる前は、仕事から帰ってくると必ず晩酌してましたから、ほぼ毎日アルコールを口にしていた訳で休肝日は殆ど無く、肝臓にはかなりの負担になっていたと思います。

政宗はそのくらいお酒が好きなのですが、楽しくお酒を飲むためには健康でなければなりません。

とりあえず健康診断では肝機能はぎりぎり問題ないレベルをキープしていましたが、このままでは間違いなく肝機能障害が出るのは明白でした。

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しかし施設警備員になってからは、当務では24時間拘束されますし夜勤の場合でも勤務当日は飲めませんから、24時間以上アルコールを口にしないことになります。

毎晩晩酌を欠かさなかった政宗にとって、自らの意思で休肝日を設けなくても仕事をすることによって自然に休肝日が作れるというのは画期的な事なのです。

最初に施設警備員の仕事を選んだ理由の一つに、強制的に休肝日を設けることが出来る事を挙げましたが、まさにそれを実践できていますので意思の弱い政宗にとっては理想通りの展開になっていると言う訳です。

しかも、「夜勤夜勤」だったり「当務夜勤」などの場合は丸2日以上アルコールを口にできませんから、しっかりと肝臓を休めることが出来るのです。

そして勤務明けには昼から堂々と酒が飲めますから、施設警備員という仕事は酒飲みにはうってつけの仕事だと思うのですが、あなたはどう思いますか?

では、また・・・(^^)/

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