当務より夜勤の方が大変だと思われる不思議!【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

昨日からの雨は一旦止んで、湿度は高いものの気温が低いので涼しい今日の東京です。

さて、今日は当務明けなのですが、夕方から夜勤という「当務夜勤」のシフトなので、ちょっと寂しいですがアルコールは厳禁です。

当務より夜勤の方が大変だと思われる不思議!

で、たまにSNSなどで「今日は夜勤です」などとつぶやくと、「頑張って!」とか「大変ですね!」とか「居眠りしないようにね!」などと言ったコメントが寄せられることが多いです。

しかし、一般の人に「当務」と言っても伝わらないので、「今日は24時間勤務です!」とつぶやいても、特に反応が無かったりすることもしばしばなのです。

そこで、どうしてなのか考えてみると、政宗が思うに「夜勤=徹夜」と思われているのかなあ?とか、また「夜勤」という言葉の中に「夜」と言う文字が使われているために「人々が寝静まった夜に仕事をするなんて大変!」などと思われているのではないか?という推測にたどり着きました。

まあ、中には本当に徹夜の夜勤を行っている現場も少なくないようですが、政宗の現場は当務でも夜勤でもそれぞれ4時間の仮眠がありますから、どちっかと言うと夜勤より当務の方が拘束時間が長い分ちょっと大変です。

ちなみに、当務だと実働16時間、夜勤は実働10時間という事になっています。

実際、夜勤は勤務開始時間まで余裕がありますので、昼間のうちに用事を済ませたり様々なことに有効活用できますので意外と政宗は嫌いではありません。

一般の警備員未経験者にとってみると、夜に仕事をするなんてことはよっぽど特殊な事何でしょうね!

では、食事をしてシャワーを浴びたら夜勤に向かいます(^^)/

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