55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

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体内時計が狂い気味かも!【施設警備員の生活】

   

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こんにちは、政宗です。

昨日から降り続いていた雨も朝には上がりましたが、日差しが無いので相変わらず肌寒い今日の東京です。

いつものこの時期は自宅の室温が25度前後なのですが、昨夜は20度以下まで下がってしまい夏掛けと毛布の組み合わせでは寒くて眠れなかったので、夜中に慌ててゴソゴソと冬用の布団を出すという異例の展開になりました。

体内時計が狂い気味かも!

そんなこんなで、夜中に布団を出したりトイレに行ったりしたおかげで何となく目覚めがスッキリしていません。

まあ今日は公休日なのでまだ良かったのですが、それでなくても最近はあまりぐっすり眠れた実感がない日が続いていて、何となく起きていても一日中スッキリしない事が多いのが最近の悩みでもあります。

特に政宗の現場では、基本的に当務が21時からの早寝で夜勤が2時からの遅寝という仮眠時間になっていますので、当務・明け・夜勤・明け・公休と言った基本シフトだと毎日寝る時間がバラバラになりますので、体内時計が狂いやすくなります。

また、明けで昼寝をする・しないによっても人それぞれで体内時計の修正に違いが出てきますので複雑です。

政宗の場合は明けでも昼寝はせずに、できるだけ日の光を浴びたりサイクリングなどの運動をするように心がけているのですが、このところのように雨が続いたりすると運動もままならない状態なので、体内時計が狂ったままの状態になっているような気がしています。

そのせいか、普段、自宅では23時には寝て朝6時には起きるようにしているのですが、最近では0時過ぎまでなかなか寝付けないことが多くおかげで朝6時には起きるのが辛くて7時過ぎまで寝ていることもしばしばです。

日勤なら日勤だけ、夜勤なら夜勤だけ、若しくは日勤と夜勤を週替わりで交代するシフトの方がまだ体内時計が狂いにくいのかもしれませんね。

施設警備員で当務と夜勤のシフト勤務の場合には、このあたりの体内時計の狂いによって生じる体調の変化にも気をつけながら勤務しないと、知らず知らずのうちに病気になっているという事にもなりかねませんから注意が必要ですね。

ちなみに、体内時計を修正するには朝日を浴びるのが良いそうなので参考までに・・・。

では、また・・・(^^)/

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