マスク警備は最悪!【施設警備員の仕事】

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こんにちは、政宗です。

暖冬のせいかいつもならニット帽が手放せない季節なのですが、今年は無くても特に困らない日が多く感じる東京です。

今日も晴れていますが、それほど風も吹いていないせいか特に帽子が無くても耳が冷たくてちぎれそうと言ったこともなく、穏やかな天気なので助かっています。

マスク警備は最悪!

コロナウイルス対策で始まった「マスク着用命令」ですが、何とか会社でかき集めたというマスクが支給されました。

ところがそのマスク自体がペラッペラの薄いマスクで、しかも一人5枚しか支給されないので一日で使い捨てるのではなく数日間使用するようにというお触れ付き。

まあ、とりあえず着用して勤務してみましたが、これがもう最悪!

最初のうちはまだどうにか使えましたが、時間が経つにつれて「ケバ」が出てきて鼻がむず痒いしくしゃみは出そうになるし耳は痛いしという3重苦。

そもそも私のマスク嫌いの最大の原因がこの「ケバ」なのです。

高級なマスクは使ったことがないのでわからないのですが、とにかく使い捨てマスクにはこの「ケバ」が付き物で、こいつのせいで鼻がムズムズするのが許せないのですよ。

おまけに巡回で歩いていると息苦しいし、良いことは一つもありません。

ちなみに私は花粉症なのですが、過去の経験から私の場合はマスクをしても、していなくても花粉症の症状が軽減されることはありませんでしたので、そもそもマスクの効果をあまり信用していません。

果たしてそれが対ウイルスとなった場合にはなおさらです。

まあとりあえずは命令なので着用はしますが、一日でも早くコロナウイルスが収束してマスク解除になることを願っています。

では、また・・・(^^)/

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