55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

市役所施設警備員C勤務研修1回目終了【施設警備員の仕事】

time 2018/02/16

市役所施設警備員C勤務研修1回目終了【施設警備員の仕事】
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こんにちは、政宗です。

空は薄い雲に覆われて、春らしい優しい日差しが降り注いでいる今日の東京です。

このまま春になれば良いのになぁ、と思っていたら20日にまた雪マークが付いていて「頼むから雪は降らないで欲しい」と願っている政宗であります。

市役所施設警備員C勤務研修1回目終了

今回の現場では初めてのC勤務研修でしたが、本庁舎とは道を隔てた別館での一人業務になっています。

業務内容としては一般市民への会議室の貸出業務がメインで、2階建ての建物の中の2階に6部屋ある会議室の管理が主な仕事です。

その他に本庁からの出先課や機関などの開施錠や外周の定時巡回などもありますが、ほぼほぼ会議室の受付業務に終始します。

よって、簡単なマニュアル通りに行えば良いという簡単な作業が殆どなので、わざわざボイスレコーダーで手順を録音するほどの内容の仕事ではありませんでした。

政宗の研修予定ではA勤務とB勤務は3回ずつあるのに対してC勤務は2回で終了なのも納得でした。

QZT ボールペン型 ICボイスレコーダーの実力は?

そうは言っても、とりあえずは最初の業務開始の手順を録音してみました。

一応、自分の声はきれいに録音されていましたが、一緒に付き添って教えてくれた先輩の声は流石に明瞭と言う訳にはいきませんでした。

しかし、ポケットの中にボイスレコーダーを忍ばせていた前回のように終始衣擦れの音が入っている事もなく、ノイズは格段に少ないので先輩の言っている事をオウム返しに確認すれば自分の声で明瞭に録音することができます。

欠点はイヤホンなどを直接繋いで録音状態が確認できない事で、パソコンやタブレットなどのUSB接続できる端末が無いと録音された音声が確認できません。

まあ、その場で聞き返すというのもなかなか難しいのでそこが欠点と言えるかどうかは何とも言えませんが、とにかく目立たないのは確かなので、色々なシチュエーションで気付かれずに音声を録音できるのは確かです。

そのうち時間ができたらもっと詳細なレビューをしてみたいと思いますが、ビジネスの商談やメモを取るのが難しい状況で活躍するアイテムだと思います。

では、また・・・(^^)/

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