55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

副業について本社の課長と面談しました!【施設警備員の生活】

time 2017/09/12

副業について本社の課長と面談しました!【施設警備員の生活】
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こんにちは、政宗です。

朝から時折パラパラと雨が降ったり止んだりと、お天気がはっきりしない今日の東京です。

早速ですが、今日は夜勤明けに本社警備部の課長2人とアルバイトについての面談を行ってきましたので、その報告をしたいと思います。

Wワークについて本社の課長と面談しました!

先日、「経済的な理由から就業規則によって禁止されているアルバイトをするにはどうすれば良いのか?」と、本社の現場担当者に質問したところ「12日の勤務明けにTb課長とTe課長が事情を伺いに現場に行きますので、そこで詳しい事情を説明して下さい」という事で、本日面談して来ました。

まあ、個人的な話になるので実際に面談を行ったのは現場近くのファミレスで行ったのですが、政宗からは、住宅ローンの支払いや固定資産税などの支払いで今の収入では家計が火の車であることや、今後の家の修繕や老後の蓄えのために少し収入にゆとりが欲しいので、今の仕事に加えてアルバイトをしたい旨を伝えました。

すると、課長らからは具体的な増収額を訊かれ、現場変更も視野に入れての本社との交渉についての意思確認が行われると共に、副業を理由に現在の現場を疎かにしない事を約束させられて、本社の総務課との交渉を前向きに進める事を約束してくれました。

今の現場において、政宗はまだまだひよっこであり色々と問題が多い警備員なのですが、それでも政宗が退職してまた新たに警備員を募集育成することを考えたら、現状のまま勤務していた方が会社にとってもメリットが大きいので警備部としても総務課と交渉する方が得であるという判断に至ったようです。

確かに新人の警備員を募集すれば、法定教育や現場研修、資格取得など時間とお金が掛かりますからね。

ただ、仮にアルバイトが承認されたとしても、ある程度シフトや時間が自由になる仕事を探さなくてはなりませんから、直ぐに見つかると言う訳ではない所が困ったところなのですが、政宗にとって良い方向に交渉がまとまる事を祈るばかりです。

では、また・・・(^^)/

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