55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

仮眠用インナーシーツのインプレします!【施設警備員の生活】

time 2017/07/24

仮眠用インナーシーツのインプレします!【施設警備員の生活】
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こんにちは、政宗です。

朝から雲が多くて何となくどんよりしているのですが、湿気が多くてジメッとしている今日の東京です。

さて、先日購入した仮眠用のインナーシーツを2日間使用してみましたのでインプレッションしてみたいと思います。

The Friendly Swede 北欧スウェーデンデザイン キャンプ・アウトドア 寝袋 インナーシュラフ 携帯キャリーバッグ付き


政宗がAmazonで購入したのはThe Friendly Swede 北欧スウェーデンデザイン キャンプ・アウトドア 寝袋 インナーシュラフ 携帯キャリーバッグ付き (シルバーグレー)という商品で、通常のインナーシーツよりも幅が広く作られているのが気に入りました。

で、先日の夜勤と当務での勤務で2回使ってみました。

結果的には、幅が広くなっているのと生地がすべすべしていて、思っていた通り中での寝返りがうちやすいのであまりストレスを感じることなく眠ることができました。

通常のインナーシーツは幅が75㎝の物が多いのですが、これは115㎝と40㎝も広く作られています。

おかげで、シーツの中で足を曲げたり寝返りをうったりするのが楽にできますので、普段寝ているのと殆ど変わらない寝相で眠ることができます。

しかも、頭の部分が袋状になっているので、そこに枕を入れることで枕のズレもなく快適に仮眠することができます。

唯一残念だったのは、生地が地肌に触れると少しペタっとするところです。

これは生地がサテン地でツルツルしているためなのですが、夏場に半袖のTシャツで仮眠した際に露出した腕が少しペタっとくっつく感じがあります。

まあ仮眠室はエアコンが効いていて汗をかくことも無いのでベタベタすることはありませんが、気になる人は気になるかもしれません。

政宗は眠ってしまえば気になりませんでしたが・・・。

ちなみに政宗の現場では、仮眠はあくまでも仮眠という事で、上着を脱いでTシャツで仮眠することは許されますが、ズボンは履いたままで何かあっても直ぐに対応できるようにしておかなければなりません。

ですから、本来は靴下も履いたまま仮眠するのが望ましいのですが、先輩警備員には靴下を脱いで仮眠する人が多いようです。

政宗の場合は、上着は脱ぎますがズボンと靴下は履いたままで仮眠しています。

あ、もちろん仮眠する前には汗をかいたTシャツは着替えて、肌が露出する首筋や腕、蒸れた足は汗ふきシートで拭いてから靴下を取り替えますのでご安心下さい。

とにかく、政宗にとって睡眠時に寝返りがスムーズにできないのは非常にストレスに感じるので、このインナーシーツはそういう意味では大正解の買い物でした。

しかも、畳むとコンパクトになりますので持ち運びにも困らないのが良いです。

以上、「The Friendly Swede 北欧スウェーデンデザイン キャンプ・アウトドア 寝袋 インナーシュラフ 携帯キャリーバッグ付き (シルバーグレー)」のインプレでした。

あなたの参考になれば幸いです。

では、また・・・(^^)/

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