55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

施設警備員の24時間勤務に入浴設備は必要か?

time 2017/04/27

施設警備員の24時間勤務に入浴設備は必要か?
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こんにちは、政宗です。

今日の東京は明け方は雨が降ったところもあったようですが、基本的に曇りで時折強い北風が吹くものの過ごしやすい気温になっています。

それにしても、昨夜のサッカーアジアチャンピオンズリーグの浦和レッズ対ウエスタンシドニーワンダラーズ戦は6対1と大差で浦和が勝利した訳ですが、ネットニュースで結果を見た時には「野球かよ!」と思わず叫んでしまいましたよ。

jリーグ開幕当初からのレッズファンの政宗にとっては嬉しい事なのですが、これほどまでに点差がつくとは思いませんでしたので、ちょっと拍子抜けしてしまいました。

あとは、この勢いのままACLチャンピオンを目指して頑張って欲しいと思います。

施設警備員の24時間勤務に入浴設備は必要か?

と言う訳で表題の入浴施設の件ですが、冬場はともかく夏場の宿泊勤務には入浴設備は必要だと思います。

政宗の現場の場合は開発当初は防災センターの設置は計画に入っておらず、消防法の解釈によって急遽設置されたという経緯から、設計上シャワーなどの入浴設備のスペースは一切確保されていなかったために実際に稼働を始めてから検討すると言う事態に陥っている訳です。

で、間もなく5月になろうという時期になって一番有力な対策と言うのが、現場から徒歩5~6分のところにある銭湯に行って汗を流すという事が検討されているようなのです。

しかし、警備2人と設備担当1人の3人体制で夜間業務を行う政宗の現場では色々な問題があって、もし設備担当が入浴中に設備の不具合が生じた場合の対応や警備員が入浴中に起きた自火報発報などの対応に困難が生じるという事が考えられるのです。

しかし、防災センターを統括する町づくり協議会や防災センター所長・副所長をはじめ会社も「仕方ないよね!」というスタンスで協議が行われているようですから驚きです。

実際に現場で職務を遂行している我々にとってみれば、防災センターの内部か敷地にシャワー設備を設置することが理想なのですが、予算などの問題で今のところは難しいようです。

もうすぐゴールデンウイークなのですが、梅雨を挟んで直ぐに夏を迎えることになるだけにこの問題の行方が非常に気になりますが、汗だくのままで仮眠しなければならない事態だけは避けたいと思う政宗なのであります・・・。

では、また・・・(^^)/

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