55歳からの転職【施設警備員 政宗のブログ】

55歳で施設警備員に転職した元給食調理員【政宗】が施設警備員として働く上での注意点や日常のあれやこれやを気ままに書いています!

施設警備員にとって2番目にキツいシフト!

time 2017/03/15

施設警備員にとって2番目にキツいシフト!
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こんにちは、政宗です。

昨夜から弱い雨が降ったり止んだりとぐずついたお天気でしたが、現在は雨は上がって回復傾向にあるようです。

しかし、太陽が顔を出さずに北風が吹いているために、寒い一日となっています。

さて、今日は勤務明けでいつもなら昼飲みして酔っぱらっているところなのですが、今日は訳あってシャワーを浴びて昼食を食べ終わったところでブログを書いています。

で、その訳とは何なのか?というと・・・。

施設警備員にとって2番目にキツいシフトとは?

実は、昨日が夜勤で今日は明けですからいつもなら明日まで勤務はありません。

が、月に1~2回程度「夜勤・夜勤」の連続勤務がある場合があります。

つまり、明けのその日の夕方からまた夜勤を行うシフト、いわゆる「夜夜勤(ややきん)」です。

まあ通常はそのようなシフトは組まないのがルールなのですが、人が辞めて人事に入れ替わりがあったり、研修や検定試験の日程が合わなかったり、病気やケガなどで急にシフトを変更する必要があったりした場合には起こりうる事例なのです。

「夜夜勤」は2番目にキツいシフトって言いましたが、じゃ1番は?と言うと「当夜勤」です。

つまり、24時間勤務の当務が明けたその日の夕方から夜勤を行うシフトのことです。

24時間の勤務を終えて、帰宅後にシャワーと食事を取って少し休んだらまた勤務に出かけなければなりません。

ここで、昼寝をするかしないかは人それぞれですが、なかなかに厳しいシフトです。

ただ、場合によってはもっと厳しいシフトがあって、「夜夜夜勤」とか現場によっては「夜夜夜夜勤」などと言った夜勤の連続するシフトも存在しますので一概には言えないのが実際です。

当然ながら当務の連続勤務はありえないのですが、夜勤の連続勤務は物理的にも可能ですから困りものです。

実は、政宗のシフトにも来週「当夜勤」が待ち構えていますので、今から憂鬱なのですが・・・!

とりあえず、今日は少し昼寝をして夜勤に向かう事にします。

では、また・・・(^^)/

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